講座詳細

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自由が丘校 

10月期

いつでもどこでも楽しむ俳句

俳句・花鳥諷詠詩~通信添削コース~

体験可
受講日
第3 月曜日 15:10~17:10
受講料
受講料7,800円+税
教材費840円+税
※3回分の費用です。
※新規お申込みの方は受講日からの回数分となります。(一部講座除く)
講師
俳人協会会員
結社 幽苑亭主宰
高木 幽苑

俳句は「日本語の心地良い五・七・五音節の季節を詠む詩」という事はみなさまよくご存知と思います。
興味はあっても今まで学ぶ機会が無かったという方も多いのではないでしょうか。
日本語の持つ特殊な言葉「季語=季題」の解説の二つから成り立つ俳句・花鳥諷詠詩教室に通信添削コースです。


【通信添削コースはこんな方におすすめです!】

・夕方外出が難しい方
・病気療養中の方
・お仕事で平日に出席できない方
・子育て中の方
・遠方にお住まいの方


【受講方法】
ご入会時に①投句用紙(7~10句)②次回の兼題③返信用封筒(投句用)をお渡しします。

ご受講される第2月曜(2回目の月曜日)までに返信用封筒にて投句をお願い致します。

第3月曜から7日後、高木先生が選句して下さった句に添削したものと、次回の兼題をお送りいたします。

日程/カリキュラム

2020/10/19 2020/11/16 2020/12/21

体験のご案内


体験受講料 2,600円+税

講師紹介

  • 俳人協会会員
    結社 幽苑亭主宰
    高木 幽苑(タカギ ユウエン)

    高浜虚子の五女 高木晴子(俳誌 晴居主宰/2000年没)の次男として生まれる。幼い頃より俳句と親しみ、ビジネスマンの傍ら句会を主催し、句会の楽しさを伝える。ビジネスマン生活を終えてからは虚子の提唱する花鳥諷詠詩=俳句の普及の毎日を送る。その活動は、季刊誌発行、俳句講師、高浜虚子の生涯などをはじめとした講演など多岐にわたる。虚子の「選句も又 創作」の意思を継承した俳句会形式、季題の解説の二段階方式による指導は好評を博している。

※日程やカリキュラムは変更になる場合がございますので、できましたらあらかじめお問合せください